
■開催概要■
| 開催日時 | 令和 8 年 10 月 14 日(水)13:00~16:00 16:15~17:00(※商談会・個別相談会) |
| 開催場所 | 沖縄県教職員共済会館「八汐荘」1F 屋良ホール (那覇市松尾 1-6-1 無料駐車場有) |
| 受講対象 | 製品開発・製品改良等に取り組む県内ものづくり企業等 特にこんな方におすすめです ・開発した商品を、これから本格的に「売る」ステージへ進めたい方 ・バイヤーとの商談に向けた準備や伝え方を学びたい方 ・商談前後のフォローまで含め、成約につながるポイントを知りたい方 ・自社商品の魅力や改善点を、バイヤー目線で確認したい方 ・販路開拓や商品ブラッシュアップに取り組みたい方など |
| 定 員 | 40 名(先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 締 切 | 令和 8 年 10 月 8 日(木)17:00 までとさせていただきます。 |
| 申 込 | 下記 URL もしくは、お電話にて参加お申込みください。 お申込みフォーム:https://x.gd/x1dUb TEL:098-859-6239 ※詳細はコチラ(沖縄県産業振興公社の公式 WEB ページへ) https://okinawa-ric.jp/news/seminar/916in.html |
「つくった商品」を、「売れる商品」へ。
「商品はできた。でも、どうやって販路につなげればいい?」
「商談では、何をどのように伝えればいいのだろう?」
「バイヤーは、商品のどこを見ている?」
そんな悩みを持つ、県内ものづくり企業の皆さまにおすすめのセミナーです。
今回のテーマは、
「モノを創る」から「売る」ステージへ。
製品開発では、良いものをつくることはもちろん大切です。
しかし、その先にある「売る」ことを考えるなら、商品が完成してから販路を探すのではなく、開発・改良の段階から「誰に、どのように売るのか」という市場やバイヤーの視点を取り入れていくことが重要です。
本セミナーでは、全国各地のご当地商品を取り扱う現役バイヤーを講師に迎え、商品の魅力を伝えるための情報整理の方法や、バイヤーの心に届く商談・提案のポイントを、実際の商談事例を交えながら学びます。
さらに、商談実演やロールプレイも実施。
このセミナーで学べること
1. 商談前に「何を準備すればよいか」
2. バイヤーに商品の魅力を伝える情報整理・提案のポイント
3. 商談で「何を、どのように伝えるか」
4. 商談後のフォローを含めた「商談前後」の考え方
バイヤーの視点から、今後の商品開発・製品改良や販路開拓に活かせる実践的なポイントを学ぶことができます。
こんな方にオススメです
・開発した商品を、これから本格的な販路につなげたい方
・バイヤーとの商談に向けた準備や伝え方を学びたい方
・自社商品の魅力や改善点を、バイヤー目線で確認したい方
・商品開発・製品改良とあわせて販路開拓に取り組みたい方
セミナー終了後には、講師であるバイヤーとの食品・雑貨の簡易商談会も開催します。
学んだことを、その日のうちに実際の商談につなげられる貴重な機会です。
あわせて、製品開発補助金の個別相談会も実施されます。
「つくる」だけで終わらせず、その商品を、次の販路へ。
商品開発・製品改良、そして販路開拓に取り組む県内ものづくり企業の皆さま、この機会にぜひご参加ください。
お問合せ
月~金(平日)9:00 ~ 17:00
公益財団法人 沖縄県産業振興公社 産業振興課
《沖縄ものづくり製品開発・技術導入支援事業》
担当:竹内、神村、外間

